今年の9月に参加していた
日本サッカー協会公認 ゴールキーパーC級コーチ養成講習会。

その後結果を待っていたところだったのですが、
12月になった先日のある日のこと。


IMG_9486.jpg
ついに合格通知が届いた!!p(^o^)q

いやぁ〜、ホッとしました。。。よかった〜♪

改めて受講した講習を振り返ると、
まぁ合格という成果はもちろんですけど
「本当に参加してよかったなぁ」と思います。



身体・精神的には本当にキツかったです。








・・・そもそもですよ。受講した仲間は
これまでいろんな講習やらに参加した経験から
薄々想像はしていましたが。。。

・現役引退直後の元Jリーガー。
・日本サッカー協会 ナショナルトレセンコーチ。
・札幌で活動している元国体代表コーチを務めたコーチ。
・社会人で現役選手をやっている学校の教師。
・東京のGKスクールのコーチ。
・北海道の強豪高校サッカー部のGKコーチ(女性!)。

とまぁそうそうたるメンバーの皆さん。




・・・そんな中に素人のお父さんコーチの
ワタクシなワケです。。。(-_-;



もぅ、座学はともかく指導実践の実技では、他の受講者の皆さんに
どんだけメーワクかけてんだろうかなと少ぉーしだけ思いつつも、
「ま、しゃあないな」と早々に開き直りまして(笑)
「下手なのはどうしようもないんだから、
 出来ることを必死にやろう」
と決意して
なんとか全日程を頑張れたと思っています。


でもまぁみなさん。ワタシだけでなく
最終日にはけっこう満身創痍でしたねぇ...(^-^;

ワタシの宿泊室は4人部屋でしたが、恐らく
受講者の中でもかなり高齢の部類となる部屋割り
(アラフォー?)の4人。

テーピング・痛み止めのドーピング(笑)
そして就寝前のアルコールでのさらなる麻酔(? 笑)を
駆使して、身体中の痛みと戦いながら励ましあいながら
4日間を乗り切った仲間たちでした。


今年で41歳になりましたけども、このトシになって
プライドをかなぐり捨てて完全に初心で
「精神的にも体力的にも必死に学ぶ機会」に臨めたのは
参加前に考えていたよりもとても大きく幸せなこと
だったのかもしれないなと感じています。


さて、ここからは還元です。
得た知識、技術、指導法等を選手らにフィードバック
していきつつ進化させていくのが次のワタシの使命です。

あ、それと同時に自分自身でキックの精度だとかを上げる
トレーニングをしないと、指導する選手に対してより質の高いボールを
蹴れないのでこっちも頑張らないとアレですね。

まずは監督と相談しながら講習内容を模倣・実践し、
少しづつでもブラッシュアップしていけるよう頑張ります!!




いやー。記事書きながら改めて思い出しても
本当にキツかった。。。(^-^; (笑)
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2016.09.27 中年の挑戦 2nd
ここ何年かDIYも木工も頻度がめっきり減りました。

理由は、ハッキリ言って
「あるていど家の必要なモノを作り尽くした」のと
「子供達のサッカーのコーチが楽しい」という
2つのアレの相乗効果なワケで。。。(^-^;

そんななか40過ぎのオッサンのワタクシ。
前回のリベンジで、今年の2-3月から段取っていた
中年の挑戦をすることにしました。

JFA GK-C級コーチライセンス講習会への挑戦です。


イキサツはイロイロありますが
ぐだぐだ書いてもアレなので、要点だけにすると...




はい。




もともとサッカーのゴールキーパーが大好きなのです!
言い訳はしません!ただの趣味です!!(笑)





・・・てことで、トレセンコーチもやっていないのに
ダメモトで申し込んでみていたら、、、

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なんとアッサリと受講が認められた!!

テキストは昨年から個人的な 趣味 勉強のために
指導者ライセンス保持者のみが購入可能で事前に買ってあった
GKコーチ講習会用の資料です。


さて、毎度のことですが、

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4月に来た受講案内の書類でもそうですけど、、、
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8月末の講習直前に来た具体的な案内の書類でも

「かなり実技はヤヴァイぞ。覚悟してこいよ」という
アレがプンプンしててビビります(笑)



・・・そんななか、、、



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ついに講習会に参加。
同じ志をもつオッサン達が4人部屋で3泊4日
寝食を共にしてトライします。



・・・えーと。。。


詳細はアレします。(笑)


が、ちょっとだけ。参加してビックリしたのが、
① 受講者仲間にコンサドーレが前の前にJ1に
  昇格した時のGKだった高木貴弘さんが居たこと!
② 講師のうちの一人がトルシエジャパンのGKコーチで
  現在の日本サッカー協会におけるGK指導者のトップに
  君臨している、川俣さんが居たこと!!

二人とも「なんか見たことあるなぁ」と思っていたら
宿舎の同部屋だった他チームのコーチから教えてもらって
めっちゃコーフンしました!
はい。ただのミーハーなファンでした(笑)




さて話は戻って、GK-C級コーチライセンス講習会。ざっくり言えば
ワタシみたいな「サッカー未経験者のお父さんコーチから入った方」だと
そうとうハードルが高い講習でした。

まず前提条件として
「JFA C級コーチライセンス以上を保有している人」が対象の
さらに高いステージの講習会ですからね。特にゲーム形式での
トレーニング時のテーマに則した全体のコントロールとか、
そういった「コーチとしての総合的なスキル」が求められます。


そんな中、ワタシはカリキュラム中では
ファンクショントレーニングでは追試を1回。

ゲーム形式の指導実践ではなんと一発合格!(奇跡です 笑)

て感じで講習会の全日程を
アキレス腱を切ることなく
ついに終了しました。(^-^;


・・・正直言って筆記試験では
かなり「やらかした感」がありますけど(笑)
その点もひっくるめて本当に参加してよかったなぁ
と思えた講習会でした。




というわけで結果は、講習会のカリキュラムはなんとか
怪我等で脱落することなく修了。



今は「筆記試験不合格者」に後日届くという
レポートの郵送に怯えながら日々を過ごしています...(^-^;
合否の認定は日本サッカー協会の理事会での承認が
必要とのことで、その後になるのだとか。





日頃から常に子供達に
「失敗していい!!挑戦しよう!!!」
と言ってる手前(笑)、ワタシも勇気を出して挑戦しました。


いつも子供達に簡単に言っといて、挑戦することが
こんなに大変なんだと改めて実感できたことが
一つの結果かもしれないな、と思っています。


イヤー、子供達って凄いわ!!!


指導しているつもりでいたら、こっちが学ばされています。




子供達に負けないように、オッサンも頑張りますよ!!!p(^-^)q
ここのところ、DIYも木工もほとんどやっていなく
もっぱらサッカーのコーチのことや、兄チビの運動会。
そして今週末は弟チビの運動会とで、なかなかに
忙しかったりするのです。(^-^;


そのサッカーのコーチについて。


最近、1年生の頃から観てきた3年生に変化が見られてきました。
プレーに関してはもちろんなのですが、選手間での
コミュニケーションにおいて、相手(仲間)に対して
攻撃的な面が出てきたのです。つまり悪い面での変化です。

具体的にいうと、ミスした仲間に対して責める言動を
したり、特定のプレーについて「それはオレの仕事だ。
オレにやらせろ」的な役割の偏りが現れ始めました。


実はウチの4年生にこの傾向が強いことから、間近で
観ていた彼らがかなり悪い影響を受けたのであろうことと、
ここ数か月はトレーニング時には子供らの急激な人数の
増加のせいもあって、僕がトレーニングのオーガナイズと
コーチングに追われてしまい、チームにおける選手間の
社会的・精神的に大切なことについて指導する余裕が
なかったのが原因になります。

完全にワタシの責任です。。。(-o-;
早急に改善せねばなりません。


加えて、なんとなくばくぜんと「3年生になって変わってきたなぁ」と
感じていたことをイロイロ調べていたら、どうやら彼らの年代は
発達心理学において

ギャングエイジ

と呼ばれる年代なのだそうです。
詳細はここには書ききれないのでアレしますが(笑)
ギャングといってもあまり悪い意味なのではなく、
児童の正常な発達の段階で現れる現象なのだとか。


・・・なんだか最近。コーチをやるにあたってサッカーの勉強
(トレーニング内容とか分析とか)もそうですけど、もっと大切な
子育ての理論であったり教育理論であったり発達心理学であったりと、
これまでは思いもよらなかった部分の知識が必要だなぁと感じて
気が付けばその勉強をしたりしています。(笑)



子育てもコーチ業も一緒ですね。
こどもを育ててると思っていたら、こっちが親として育てられていて、
選手を指導してると思ってたらコーチ側が指導されています。



・・・先は長いなぁ。



いまだにゴールのカタチすら全く見えませんが(笑)、子供たちの変化に
間近で接することができるということが、こんなに楽しいことだとは
知りませんでした。子供たちに感謝ですね。

これからも、じっくり楽しみながら頑張っていこうと思います♪
1月24・25日の二日間にかけて、JFA公認C級コーチの
ライセンスの更新のためにリフレッシュポイントが必要だった
ことから(※注 一定期間中のポイントが足りないとライセンスを
失ってしまうのです...)、苫小牧で開催された北海道フットボール
カンファレンス
に参加しました。

20150315184858bd7.jpg
・・・ココで整理しますが、ワタシは
今でこそエラソーに子供達の前でコーチしていますが、
もともとはサッカーに関しては「好きなだけ」の素人。
もちろんコーチとしての資格は取得して、その後も
勉強はしていますが、今回は「ライセンス維持のための
リフレッシュポイントの取得が目的」であったことから
いつもどおり「なーんにも」考えずに準備もせずに
参加したのですけど、後から「今回講演してくれた方が
どうやらスゴイ方だったらしい」ということがわかり、
今さらながらに勉強しているダメコーチです(笑)


201503151849568f8.jpg
その講演してくれた方というのが、吉武博文氏。
(写真が遠い。。。笑)

永らく日本代表ユース年代の監督を努めておられた方です。

その経歴やらのご紹介は省略します。
ご関心のある方はちょっと検索してみてください。
スゴい方だ、ということがよーくわかります(^-^;


・・・で。

講演を聴いて「いやー!コレは勉強になるなぁ」と思い必死に
話を聞いて必要だと思った部分をメモりまくり、講演内容を
思い返して自分のとったノートを読んでいます。

中でも繰り返し強調された表現が

ちゃんとすれば日本は世界で通用する

との言葉。聴講者の中からの
「では『ちゃんとする』とは具体的にどういうことか?」という質問に
「なるほど、痛いとこ突きますね(笑)」とジョークを飛ばしながら、
・ものごとを世界基準で考える
・プレイヤーズファースト
などを徹底して出来るか?ということではないかとおっしゃっていた。

・・・まぁワタシが世界基準の選手の育成をアレするか
どうかってのはともかく、 でも広義では
「子供たちのためにはそれを意識しないといけないな」
と考えさせられた。

例えば、ふだん僕がコーチを受け持っている
小学1-3年生ですけれども、体格や身体能力
(いわゆるフィジカル)に勝る子というのは、プレーにおいても
目立つし結果も残します。(点を決めるとか)

でも、その子らが中学・高校を経て社会人になるころには
周りの子のフィジカルも出来てくるので、そのアドバンテージは
縮まってきてしまいます。

さらに言えば、もしその子がいろんなことに恵まれて
「それなりのステージ」つまり高校のトップレベルだったりで
プレーするようになって、自分を上回るフィジカルを持つ
プレーヤーと対峙しなければならなくなった場合、そのときに
その子にフィジカルに頼ったプレーだけではなく
「同等のフィジカルを持つ相手に対して通用する
 ターゲットの選択・動きのクオリティ・ポジショニングのベース他」を
つくっておいてあげないと、全く通用しなくなって困ってしまう。だから
それはワタシら育成年代の指導でしっかり意識しないといけない。

逆に言えば、世界基準を意識して磨いたプレーというのは
絶対にJリーグでも通用する。と強く主張されていた。

て感じの内容で、本当に勉強になりました。







・・・ただ、講演を二日間にかけて聴いていて
二日目のお話の中盤から気になっていたことが。


オフェンスでのオンザボール・オフザボール時のターゲットについて。
(「距離を保つ・数的優位をつくる・相手のいないところを攻める」等)
ディフェンスでの「ディフェンス時はシステムは関係なくなる」との表現。


・・・ん?
コレってウチのコーチ・監督の
言ってることと同じじゃん?

ということに気付いたこと(笑)

表現のしかたや、子供たちのプレーにおける
コーチングで追及するポイントは少し異なります。
(そりゃナショナルチームとイチ田舎のクラブチームとは
 個々の選手の技術レベルが違いますからね)
でも、おおむね子供たちに求めているプレーの
方向がほぼ同じだったのです。

ウチのU15の監督はJFA公認A級ライセンス所持で
47チーフインストラクター。。。
そしてU12のコーチはJFA公認B級ライセンス所持で
元北海道女子代表のコーチ。。。



コーチとしてスキルアップを目指すアレとしては、
恐ろしく恵まれた、素人のワタシなんぞには
本当にもったいなさすぎる環境です。(^-^;




・・・図らずもこんな恵まれた環境に参加できた
ウチら家族は、本当にいつも思うけど幸運に恵まれています。


ここでワタシは自分の長所を分析すると、
「物事を学ぼうと思った時に、恥をかくことに対して
 まったく抵抗がないこと」
なのだと思います。

サッカーの素人であるワタシには失うモノなんてナイですし、
木工でもそうだったけど業界の常識をそもそも知りません。
なんせ「サッカー界において、何が恥ずかしいことか」すら
わかりませんからね (^-^;

てことでワタシのこの「素人の怖いもの知らず」を武器に(笑)
チビーズとウチの選手たちとともに、この環境を厚かましくも
フルに使わせてもらってスキルアップをしていこうと思います。

ウチのクラブの子供たちにさらに良い環境を提供できるよう、
この素人コーチは頑張りますよ。 p(^-^)q


う~ん♪ 面白くなってきました!
久々にサッカーのコーチネタについて。

サッカークラブチームの小学生部門のコーチになってやっと1年ちょい
くらいになりましたが、いろんなことがぼんやりとわかってきました。


その中でも最近の大きい発見が、今回のタイトルである

コーディネーショントレーニングの重要性について。


これまで僕は小学1-3年生のみのコーチを担当していたのですけれども、
冬季はヘッドコーチの指示のもと小学1-6年生全体のコーディネーション
トレーニングを受け持つことになりました。



ここで当然な流れとして、、、




コーディネーショントレーニングってなに??!!...(?o?;



となったワケですが(笑)、数か月やってきてやっと少ぉーし
わかってきたので、備忘録としてまとめようと思います。


まずコーディネーション能力
ここでコーディネーション能力について詳しく書こうとすると
それだけで相当長くなるのでアレしますけど(笑)
コレ、簡単に言うと昔で言ういわゆる「運動神経」ってこと
なのだそうです。

具体的には

対象(ボール・相手ほか)を見て
自分と対象の距離・スピード・タイミングを計り
自分の身体を思ったとおりの位置に、
自分の身体を思ったとおりのタイミングで動かし、
かつ対象の変化にも同時に反応して適応する

という能力です。

で、この能力を伸ばすためのトレーニングがタイトルの
コーディネーショントレーニングなのですけど、
やってみて驚いたのが

小学5-6年生よりも3-4年生のほうが、
そして3-4年生よりも1-2年生のほうが
コーディネーション能力が高い。という事実です。

まず今の小学5-6年生。スキップができない子供が多いのです。
ハッキリ言って幼稚園児の方が出来ます。コレってかなりアレで、
サッカーのディフェンスで重要なステップワークの
ベース中のベースであるスキップ・踏み替えが
「まるっきり出来ない(子が多い)」のです。

そして小学5-6年生。キャッチボールが出来ません。
まずボールを投げれない。そして落下点に入れない。
投げることについては、「放物線の軌道」を考えた
投げ方が出来ないのです。

「山なりに投げて」と言ってもできないし、
「こーやってなげて」とフワッと投げて見本を見せても
「ハイッ!わかりました!」と言ってビュンッと投げる。。。

最初「何やってんだこの子ら?!!」と目が点になりましたが、
ほどなく「あぁ、コーディネーション能力の低い子って、
つまりこーいうことなんだ」と理解しました。

思った通りの軌道のボールが投げられないのです。
野球の変化球投げろってんじゃないですよ?
ビュンッと投げるのと、フワッと投げるのの使い分けが
出来ない。フワッと投げることが出来ないのです。

だからサッカーにおいてはスローインもぎこちなければ、
浮き球の処理もメロメロな感じ。まぁコレはウチのトレーニングが
「ほとんどボールが浮かない」ってのもあるのですけど、
どうやらここには現代のニッポンの子供を取り巻く事情が
関係しているようです。

実はキッズリーダーU6の講習を受けたときにも
講師の木島先生が全く同じことを言っていました。

「今の子供はボールを投げることが出来なく、
 ボールをキャッチすることが出来ない」


・・・で、僕なりに感じたそのイチ原因としては、
「野球・サッカーの禁止」の公園の多いこと。
ウチの目の前の公園ではいまのところ大丈夫
なのですが、市内の公園はかなり禁止のようで
しかもこの前ウチの近所(自転車で10分くらい?)
の公園でも禁止になっちゃったそうです。

よーするに、なんか事故が有ったらスグ「禁止」に
しちゃうんですよね。


まぁご時世の問題でもあるのでしょうから深くはアレしませんけど、
これからは関与できる大人が関与したりして「遊べる場」を提供して
あげていかないと、余計ゲームばっかにいっちゃいそうで
漠然と危惧しています。

・・・まぁ、あまり大きいテーマに挑むつもりは無いのでアレですが(笑)



あと野球ばっかりではなく、大切なのは
「鬼ごっこ」の重要性。
相手のスピードと相手との距離を測り、自分のスピードと
照らし合わせて相手を捕獲する。色々なルールを用いることにより
アタマの変換能力も向上させ、時には背後にも気をつける。
ってことで、かなりクオリティの高いコーディネーショントレーニング
のようなので、こちらは常に取り入れることを意識しています。

・・・てな感じでワタシに課せられた課題に、いろいろ勉強して
準備して、ときにはウチのチビーズを相手にシミュレーション
してみてからクラブのトレーニングに臨んでいるのですけど、
ウチの弟チビ(5歳児)ができて「よし、これならイケそうだな」と
思ったメニューを実践してみたら、1-2年生はトレーニング中に
ソコソコ出来るようになるんだけど5-6年生は全くできなかったり。。。

何が難しいって
難易度の設定をドコに合わせて
持って来れば良いのか?
という判断です。

よーするに出来ることとできないことの見極めですね。


・・・とまぁ数カ月、勉強して考えて実践しては失敗し、
やっと少しづつ改善出来てきた今日この頃です。

子供たちは「遊んでいる」と思って楽しんでいるのが、
「実はコーディネーショントレーニング」だった。というような
感じに持っていけるように、そして子供たちがある日
「アレ?なんか最近、自分の運動神経よくなったような?」
となれるように、なんとか頑張っていこうと思います♪