先日のこと。
建築・土木に関する複数の疑問点が発生したため、我が家の
施工時からずっと付き合いのあるSUDOホームのFさん(若き常務取締役!)
にアポを取り相談しに行ってきた。

というのはタテマエで(イヤ、もちろん相談内容は重要です)、
昨年新築されたSUDOホーム新社屋のショールームを
見たかったのです。

P3014584.jpg
外観です。
木とエンジのガルバリウムの壁のコントラストがイイ感じ。

・・・なんて書いてますが実は昨年末に竣工したとき、メザトく
かつアツカマシく伺い、顔見知りの事務のオネエさんに
社屋を案内していただいていた。 (^-^;

そのとき事務所側は拝見したのですが、
(普通オフィス側は案内しないと思うのですが、、、
 その日ショールーム側でお客様と打ち合わせ中だったようで
 「帰ろっかな~」と思ったけど「どうぞ~♪」と案内されたワタシは
 図々しくも職員側スペースを見せてもらえました ラッキー♪)
新しいスキップフロアのショールーム側は観れずにいた。

なので気になっていたショールーム側に行ってきました(笑)

P3014586.jpg
案内されてから時間があったので、迷惑も顧みずパチパチ撮ります。

・・・単純に気持ちイイ。
こーいう空間というのはテンションが上がります。

スキップフロアはイイですね~。

P3014585.jpg
とソコに、師匠の作品もあったりする。(右上のフレーム)

P3014588.jpg
ハウスメーカーのショールームですから、いろんな要素が
ちりばめられています。厳しく言うと統一感はナイですけど、
「あ~こんな素材・仕上げもあるんだ~」と展示するための
スペースですからね。


P3014589.jpgP3014590.jpg
P3014596.jpg
相変わらずスーク札幌のヴィンテージ北欧家具も
イイ雰囲気を醸し出している。欲しい。。。

P3014595.jpg
澪工房のテーブルも。



P3014592.jpg
棚の上に置いてあった合板のサンプルが気になった。
素材としては「うるさい」かもしれないけどアクセントには
かなりイイかもしれません。

P3014593.jpg
この階段もその素材で出来ていた。



さてFさんに相談。おかげでいろんな問題が解決した。
やっぱり持つべきものはプロの知り合いです。



そんな感じでこっちの問題がスグ解決したので、ご多忙の
Fさんの迷惑もかえりみず、最近のSUDOホームとかについて伺った。


住宅業界事情、札幌への進出、千葉の状況などなど。


ハッキリ言ってもうワタシらが施工を依頼した頃とは比べものに
ならない企業規模になっているのですが・・・

それでも
「『自社大工の技術』がウチのウリですからね~、
 それが出来る状況にならないと進出はしません」
とのこと。

こーいう芯がしっかりしている会社って好きです。
本当にいいトコで家を建てたなぁ と思います。


さてこのFさん。
物腰は柔らかいしいつも笑顔で気持ちのイイ対応をしてくださる
ホンモノのプロフェッショナルだと思いますが、会話のなかの端々に
とても熱いモノを感じるヒトです。熱意のある熱いオトコですね。



ワタシはアツいヒトが大好きです。
こっちも刺激を受けてガンバローと思えるからです。



それでついつい熱くなってしまったワタシも、
先日の記事のワタシの野望を打ち明けてしまった。

話してから
「しまった!プロに対して素人が失礼だよな・・・」と反省したが、Fさんは
「若い人のそーいう夢は絶対イイと思います!」的な
またアツく嬉しいコト・目標とした場合の具体的なコトだとかを
イロイロと話してくれた。



・・・本当に嬉しかった。



何か胸の中の霧が晴れた気がします。



夢を口に出すっていうことは、
「言った以上引っ込みがつかなくなる」ということと
「口に出すことで実現するための具体策を考えていく」という
ことなのかもしれないですね。(笑)


何年後かに振り返って「人生を変えた一日」になっているかも
しれません。


さて、どーなることでしょう。
楽しみです♪
スポンサーサイト
かなり前の話になりますが、、、

ウチのオクサマと家の改築に絡む話が持ち上がり、
SUDOホームのFさんと連絡を取ったところ、検討するため
見積もりを依頼する事になって、伊達市内のSUDOホームの
事務所
に行ってきた。

P2020883.jpg
何度かレベル(水平器)とか借りに行ったりしていますけど、
何度行ってもそのオシャレなインテリアはスバラシイ。

スーク札幌の北欧家具、澪工房のテーブル、
glaglaのペンダントライト、そしてワタシの師匠の
湯ノ里デスクの小物。

これらを眺められるだけでも嬉しくなります。
欲を言えば旅する木さんのオーダーキッチンなんて
置いてあったら空間としてはパーフェクトですね。
(ワタシの趣味的に)

P2020882.jpg
。。。で、Fさんと打ち合わせ。
こちらの要望をすべて伝えて見積もりをお願いし、
あとは雑談を。

相当忙しいのであろうに、Fさんは嫌な顔も見せず
付き合ってくれた。最近の建築業界事情についても伺って
これまたとても参考になる。


・・・

記事書いてて思ったけど、こんな感じのカフェが伊達とか
室蘭とかに1件でもあれば流行るだろうなぁ。。。と思うのは
ワタシだけでしょうか。

伊達は街の規模に対してイケてる飲食店が多いわりに
「オシャレなカフェ」が無いような気がします。まぁ人口が
3万6千人の街じゃぁ経営的に難しいのかもしれませんけどね。

洞爺まで行くとパティスリーヴィオレットがあったり
ウインザーホテルのパンだったりとこのエリアは
オシャレでウマいモノって意外とあるんですが、
「それらを楽しむ空間」となるととたんに思い当らなくなってしまう。

SUDOでつくった店舗で、ヴィオレットのスイーツで
モリヒコのコーヒーとかなんてあれば毎週通っちゃうのに。

。。。という妄想を膨らませてくれるSUDOホームのショールームでした v(^-^)
SUDOホームの住宅について同僚だったり
知人だったりに訊かれることが結構あります。

その都度
「SUDOが欲しくて、なんとか買える
 状況なのだったらSUDOを買った方がいい」
と答えています。
だって実際かなり満足してるし、というよりも
SUDOじゃなかったら後悔してたな、と思いますから。
もちろん経済的なムリはイカンですよ。

その結果この前友人がSUDOで建てました。
ま、やってることは営業みたいなモンですね(笑)



そんなSUDOホームですけど、この季節。
住んでみて一つだけ困ったことがあります。



それは






魚を焼いていると玄関ドアがあかない
(家に入れない)





・・・っつってもよくわかんないでしょうね。(^-^;
理屈としては、住宅があまりに高気密すぎて、
(SUDOの自社基準とのこと)
換気扇が作動していると室内が屋外に対して
負圧(気圧が低い状態)になり、玄関ドアを
引っ張っても開かないくらい重くなるのです。

つまり海に落ちた車のドアが水圧で開かないのと同じこと。

もっと具体的に言うと、それでもなんとか
「おりゃーっ!!」っと力づくで引っぱって玄関ドアを開けると
「びゅおおおぉぉぉっ!!!」
と屋外から屋内に風が流れ込んでいきます。


夏場は窓を開けているのでまったくこんなのはナイのですが、冬は
窓閉めて換気口も閉じちゃうとテキメンにこの現象が発生します。
ジンギスカンやって換気扇使った時もおんなじです。


ま、高機能の裏返しなんですけどね。
先日家をみたいというお客さんがきました。

その人たちがくるということはズイブン前から
わかっていたことなのに、片付け&掃除が終わったのは
お客さんたちがくる15分前。不思議ですねぇ。

まぁ一応間に合ったからイイか。


っと思ったら間に合ってなかった。
お客さんがキッチンのタイルに興味を持たれて、近づいたのを
みて

「はっっっっ!!!」

と一瞬固まった。


IHコンロの上の換気扇のフードがウッスラ白い。






拭くの忘れてた。ガックリ   _| ̄|○




ツメの甘いウチら夫婦です(もう笑っとけ ^-^;)


P9228683.jpg

P9228684.jpg
せっかくキレイに片付けたのでパチリ。

というか引っ越して1年半になりますけど、今回本格的に
引っ越し後の段ボール箱等のものの整理をしました(遅すぎる)



ところで今回、そのお客さん達からいろいろ家について質問されて、
お話もして、改めて妻と家について考えたところ
イロイロ発見がありました。


まず
「こここうしといた方がよかったなぁと思ったところは?」
と聞かれて、特になかったけど
「収納がもうちょっとあってもいいですね」
と答えました。しかし妻とよくよく話した結果、今回の片付けで
「別にこれで足りなくはないか」
という結論になった。

考えてみれば、収納が多ければ多いほど
「とりあえずとっておくか」となるわけで、結果いらないモノが
貴重なスペースを奪うことになるのかなと(今までのワタシタチ)

以前経営学の話をテレビで見てたとき、
「在庫は悪」みたいなことを言っていたのが印象に残ってます。
話は多少違うのでしょうけど、似てるかもしれませんね。

ですが確かに外のモノを置く場所(ホウキ・スコップとか)
は、小さいのでもあれば便利かも。

まぁウチらの結論は、
「収納は大きければ大きいほどイイというものじゃないかも」
ということになりました。


で、もう一つお客さんからあった質問が
「SUDOホームに決めたキメテは何ですか?」
とコレがまたヒジョーにムズカシイ質問。


これは困った。

「刺さったから」

とは答えられないしなぁ。


結局テンパってしまい
「ホンモノだからかなぁ」
と訳のわからないことを
答えてしまった。

でもSUDOホームじゃなくても素材をホンモノなところはあるしね。



で、これも後で小樽に向かうクルマの中で妻と話してて
至った結論が
「技術も含めて、やっぱりヒトかなぁ」
といったところでしょうか。


私はセルフビルドでガレージを建てたことで、
ほかのSUDOホームのお客さんより比較的深くSUDOホームの職員さん達
(施工管理の職員さん・大工さん・建築士さん)とからんだかも
しれません。なので結局は家を頼むことを決めてから、
つまり事後にわかったことも多いのですけどね。


まずね、なんていうかね、あの会社は基本的に考え方が
「職人」なんですよ。

「イイものをつくってれば売れる」
って雰囲気がにじみ出ています。

たとえば
「外壁をサイディングで安いフローリング使って壁紙クロス貼って」
と客から要望が出たら
「ウチじゃない会社を選ばれた方が・・・」
と答えそうな(実際答える?)会社です。

また営業の職員さんのいろんな提案や姿勢も含めてプロな感じがします。
ワタシは最初に営業の職員さんとお話をしたとき
「古民家風のつくりで」と希望したにもかかわらず、
家具にスーク札幌で見つけたコテコテの北欧家具を
組み込むことをプランとして希望したり、つくりもだんだん
北欧系に希望したりしていました(ワケわからん)

そこを営業の方がウチらを怒らせないように、丁寧に丁寧に
軌道修正してくれて、結果それが正しかった。
プランを練っていくあいだに志向がまた戻っていき、
ジョージ・ナカシマのネオジャパネスクとでも言うようなスタイルに向かっていきました。

これは後からNHKの
「プロフェッショナル」という番組で某建築家の回のときに
「施主は自分の建てたい家がわからない」といったような
発言をしていたので
「おお!!これだ!」と思いました。

漫然と客の目の前の希望を追い続けるのではなく、ライフスタイルとして
本当にそれが客の希望するものなのかを考えるのが建築家であると。

これこそ営業の職員さんがやっていたことで。
(北欧風→軽い和風・モダン和風への修正ってこと)

そういった提案することも含めて
自分らの姿勢・考え方・やってることに、こだわりとプライドが
あるのでしょうね。そういうある意味頑固な職人的こだわりが、
私たちには刺さったというところはあります。
この人たちなら間違いないっていう。


確かに安くはないです。高いです。
でも以前の記事でも書いたとおり、不当じゃ
ない。

それに家って建てて終わりじゃない。ある意味ずっとつきあいは
続きますから、ヒトって結構重要だと思います。

まぁもちろん相性という問題はありますし、実際何回かモメたことも
あるので、向こうはウチらのことをどう思ってるか知りませんが(笑)

でもウチらはSUDOホームに頼んでよかったと思っています。



どんなにイイもの使っても、結局使って作るのはヒトなわけです。

イイ素材はイイ職人に出会ってイイものになります。
もちろん「どう使うか」というアイデアも含めてね。


そんなわけで、ワタシはSUDOホームを推薦します。


だからSUDOホームさん、ワタシに何かください(笑)
今回は「ガレージをつくる 番外編」です。
(追記:後日カテゴリーを変えました)

DIYについてイロイロやっているわけですが、
ズブの素人の私にとって「プロの業者さん」ほど
頼りになる人たちはおりません。

もちろん自分でも調べますし勉強もしますが、そこは素人。
やっぱりプロは持ってる引き出しがちがいます。質も量も。
そして何より
「判断が早く、それが正確」。
↑なんでもそうですが、DIYやってるうちにこれが身にシミてわかります。

そこで先日いろいろお世話になった業者さんたちに
私のブログについて説明して、リンクの許可をお願いのメールを
送りましたところ、全部の業者さんから快く(?)許可を
いただきました。(正直私ならヤです)


ここに改めて御礼申し上げます。m(_ _)m ペコリ


というわけで参考になるかどうかわかりませんが、今回は
家の施工をお願いしました「SUDOホームさん」を紹介いたします。

SUDOホームさん
こちらは、縁あって(ていうか私ら夫婦が気に入ってお願いしただけですが)
私の家の施工をお願いしました住宅メーカー(?)さんです。
ここで住宅メーカーに(?)がつくのは、こちらの会社、ちょっと他と
雰囲気が違います。

会社の技術的な点に関してはサイトをご覧になっていただいた方が
早いと思うので省きます。

「ちょっとちがう」のは、今回家をお願いする際、いくつかの
会社や建築家さんにも話を伺いました。
結果の印象ですが、このSUDOホームさんは
「ハウスメーカーと建築家のいいとこどり」
という感じです。

特徴としては
  1 打ち合わせに非常に時間をかけます。
  2 こっちが言うことを頭ごなしに「それはダメだ」と決して言いません。
  3 価格が少しばかり高い(これには理由があります)
  4 高いけど安い(意味わかりません)
  5 デザインが秀逸
てとこでしょうか。

 1 他の業者さんにも一応お話を聞いたのと、友人の話も参考に
   しましたが、デカいハウスメーカーや一般的な工務店などは
   程度の差こそあれサクサク話が進むようです。
   もちろんそれが悪いことだとは言いませんが、私たち夫婦は
   少なくとも納得のいく時間を重ねることができたと思っています。
   「なしくずされた」ところがあったとは思いませんね。

 2 どんな無茶な要望もとりあえず「うーん会社に帰って検討します」と
   言ってくれて、結果だいたいの無理は聞いてくれました。

   こう言うと当たり前のように思えますが、現実は他の会社と比べると
   そうでもありません。実際他の会社のお話を聞いたとき
   「木部の塗装を自分でやったり、家を作るのに少しでも参加したい」
   と言うと
   「それは無理ですよ(笑)」
   と一蹴されたこともあります。というよりもこれが普通です。

   あとでわかりましたけど、これにはやはり理由があります。
   こういう建築関係の仕事には「工期」というものがあって、
   「いついつまでにこれこれを」というのが最初から組まれています。
   素人考えでは施主施工を入れる場合、その工期を組むときに
   余裕を持たせればよさそうですが、なかなかそうはいかないのが
   プロの世界。

   ところがSUDOホームさんの場合DIYについての希望もイロイロ出して
   「屋内の木部の塗装」
   「壁の珪藻土の左官」
   については、OKを出してくれていたのです。また他の現場の
   プロの左官屋さんの仕事をしてるところを見せてくれました。
   結局プロの左官屋さんによる綺麗な壁を希望したことから
   珪藻土についてはDIYはやめました。でもこの判断も間違って
   いなかったと思っています。
   だってリビングの壁がゴテゴテじゃヤですよねぇ(笑)

   そしてあろうことか
   「ガレージセルフビルドの協力」
   もしてくれました。改めて考えるとありえないっすよ、フツウ。
   素人の描いた図面・材料の選択について・施工についての注意
   などなどに的確なアドバイスを。。。

   だって考えてください。仕事中に素人からアホな質問がほぼ毎日くる。
   (私なら確実にキレる)
 
   ホントにホントにホントにホントにご迷惑をお掛けしました。。。
   ただこの件に関してはおそらく私の例で相当に懲りていると思うので(笑)
   今後は対応してくれるかどうか・・・?

 3と4
   他の会社さんといわゆる「坪単価」だけで比べると確かに割高です。
   ただ私が言えることは「無意味に高くない」ということです。
   私は素人ですがガレージをセルフビルドしました。そのさいに
   「積算」という過程を踏みます。わかりやすく言うと
   「見積もりを出すこと」ですが、それをしたことで
   「SUDOホームさん、そんなに高くないな」と思えてきました。
   つまり
   「使ってるモノと仕事のわりに安い」と思います。

   まず使っている素材・材料が自然素材系で、これが少し
   価格を上げています。素材の単価が上がれば、家というデカい物を
   作るとき必然的にその全体の価格の違いは大きくなります。

   安い素材・材料を使えば、もちろん安く上がるでしょう。
   あとはそれで仕事をするのをよしとするかどうか。それは会社の
   スタンスの問題なので、どっちがいいという話ではないですよね。

   あとSUDOホームさんは正式な契約の前に「見積書」といういわゆる
   「紙切れ」ではない厚い「冊子」を持ってきてくれて、それを何日か
   読む時間をくれました。
   よく読めばわかります。「使ってるモノ」と「やってる仕事」の
   わりに高くないです。「適正価格」と表現するのがふさわしいような
   気がしました。
   あと私はそれを職場にもって行きみんなで見たりもしていましたが、
   「ここまでする会社はあまりない」という評判でした。

 5 これについてはサイトをくまなく見てもらえればわかると思います。
   こちらあたりにも書かれていますように、SUDOホームさんは
   設計に関して外部委託を取り入れることがあるそうです。
   つまり建築家などの設計事務所に設計業務を依頼をしたりして、
   会社として勉強だったりセンスを磨いたりしているのだそうです。
   こーいう姿勢はすばらしいと思います。
   ちなみに私の家はコチラ

あと項目としてはあげませんでしたが、「いいヒト」が多いです。
みなさんコチラの話を非常に丁寧に聞いてくれて、そして親切に
答えてくれました。



以上ですが、

・・・読み返すとベタ褒めの内容で自分でも気持ち悪くなってきた(笑)

しかし頼んで損はない会社だと思います(高価ですが)
でも高価な買い物だからこそ後悔したくないですよね。
ここでアドバイス。坪単価が高くても安くする方法があります。






家をちっちゃくすればいいのです(笑)






子供部屋なんて5畳もあれば十分!